<オンデマンド配信について>
配信期間:2026年6月15日(月)10時~2026年7月15日(水)配信予定:大会長講演、特別講演、教育講演1~4、シンポジウム1~8、ワークショップ1・2、受賞講演、優秀演題賞(共催セミナーおよび許可を得られない演題を除く)
第18回日本不安症学会学術大会は、おかげさまで多くのご参加をいただき、無事盛会のうちに終了いたしました。ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました関係者の皆様に、厚く御礼申し上げます。
<若手最優秀演題賞>
「向精神薬および併存症の影響を除外した強迫症の視覚記憶:CANTABによる検討」松隈 航(九州大学大学院医学研究院精神病態医学)
<若手優秀演題賞>
「小児期の海馬体積と強迫症状の発達的変化との関連」磯部 祐子(千葉大学国際高等研究機関/千葉大学大学院医学研究院/日本学術振興会特別研究員-RPD)
「全般不安症における社交不安の生物学的基盤としての左前頭極と血清GDNF濃度の関連」
長野 智美(千葉大学子どものこころの発達教育研究センター/大阪大学大学院連合小児発達学研究科)
「ストレス関連疾患患者における局所気圧変動と不安の関連についてのEcological Momentary Assessment研究」
服部 麻子(東京大学医学部心療内科)
更新情報
- 2026.05.14
- プログラムを更新しました
MyPageにプログラム・抄録集を掲載しました - 2026.05.08
- プログラムを更新しました
- 2026.05.01
- 参加者へのご案内、座長・発表者へのご案内を掲載しました
会場アクセスを更新しました - 2026.04.22
- 参加登録を開始しました
会期中のポスター掲示・チラシ設置を掲載しました - 2026.04.21
- プログラムを更新しました
- 2026.04.20
- 参加登録を掲載しました
- 2026.03.31
- プログラムを掲載しました
- 2026.02.17
- 指定演題登録を掲載しました
- 2026.01.15
- 演題募集を延長しました
- 2025.12.03
- 演題登録を開始しました
- 2025.09.09
- ホームページを開設しました
