第15回日本支援工学理学療法学会学術大会/第21回日本シーティング・シンポジウム 合同大会

演題募集

演題募集期間

2026年4月27日(月)〜7月27日(月)20:00

以下は日本支援工学理学療法学会会員の方に向けた募集要項です。日本シーティング・コンサルタント協会会員の方はこちらopen_in_newからご登録ください。
演題の登録は、参加登録を行う学会や協会にてお願い申し上げます。

日本支援工学理学療法学会学術大会から参加の方

応募資格

本学会に関する理学療法に寄与する内容であれば、どなたでも演題登録できます。
筆頭演者として登録できる演題数に制限はありませんが、同じ演題ならびに類似した演題を複数登録することはできません。
日本理学療法士協会員は1演題につき1演題分のポイントが付与されます(2演題であれば2演題分のポイント付与)。
演題登録は原則無料ですが、理学療法士免許を有する日本理学療法士協会の非会員、休会中の会員、会費未納会員は筆頭・共同演者にかかわらず演題登録料10,000円(税別)/1人1演題が必要です。(理学療法士免許を有しない方は無料です)。
  • 演題登録料は後日ご請求書をお送りいたします。支払締切日は請求書に記載いたします。
  • 締切日までに演題登録料のお支払いを確認できない場合、演題の取り下げ又は該当する共同演者を削除する等の対応をさせていただきます。

発表形式

口述発表(発表時間7分、質疑応答3分)とポスター発表(発表時間3分、フリーディスカッション)となっております(質疑時間は諸状況により若干の増減は生じます。ご容赦ください)。
登録時にどちらの発表形態を希望するかご入力をお願いいたします。

募集テーマ、表彰について

支援工学に関する症例検討、活用報告や、調査報告など、臨床での実践報告を含めて幅広いテーマで募集しています。
特に以下のような演題テーマの発表を歓迎いたします。
  • 装具により歩行が改善した事例や調査報告
  • 車椅子・シーティングに関連した事例や調査報告
  • 小児の住宅改修や福祉用具に関連した事例や調査報告
  • 義肢に関連した事例や調査報告
  • 神経難病者への環境整備に関連した事例や調査報告
  • ロボットなど新しい技術を使った事例や調査報告
  • 福祉用具開発に関する事例や調査報告
なお、応募いただいた演題については、準備委員会側で口述演題、ポスター演題に振り分けさせていただきます。また、査読得点の高いものに関してはセレクション演題として発表いただき、特に優秀な演題を表彰いたします。

応募演題に関する倫理上の注意

本学術大会では【倫理的配慮、説明と同意】の項目を独立した抄録入力枠として配置しますので、この項目にのみ必要最小限の施設名を入力しても結構です(例:理学療法士大学倫理委員会の承認を得た(承認番号:○○○○番)、など)その他の項目中には研究対象にとって不利益となるような属性(人名、施設名等)を記載しない等、プライバシーポリシーに十分配慮してください。 なお、【倫理的配慮、説明と同意】項目の扱いは、演題審査の資料になるとともに、抄録集に掲載される正式な「抄録」としてとりあつかいます。
※抄録集に掲載する正式「抄録」は、最大1,350文字(演題名50字 + 本文1000字 + 倫理的配慮300字)となります。

応募上の注意

  • 演題名には商品名を記載せず、必要であれば一般名を記載してください。
  • 演題登録締め切り後の演題の取り消しや登録内容の変更はお受けできません。
  • 応募された演題内容と学会当日の発表内容が大幅に変わることのないようにしてください。
  • 筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者が発表を行ってください。
    ただし発表のポイントは、筆頭演者となります。(二重発行、両者での分割はできません。)
  • 演題の採否、発表日時、発表形式や演題分類の最終決定は、大会長及び準備委員会に一任とさせていただきます。

査読ポリシー

  1. 査読者の選定
    過去の査読実績と日本理学療法士協会が認定した専門ならびに認定理学療法士を中心として、日本支援工学理学療法学会が選定します。
  2. 応募演題への査読者割り当て
    応募演題1題につき原則3名の査読者が査読します。
    査読者が演者(筆頭、共同含む)になっている演題と査読者の所属施設から応募された演題は、当該査読者に原則割り当てをいたしません。
  3. 査読内容
    演題の採否は、下記の査読項目によって採点されます。
    1. 独創性があるか
    2. 理学療法に関する貢献性があるか
    3. 抄録内容が適切か:「演題名とキーワード」
    4. 抄録内容が適切か:「はじめにまたは目的」(序論)
    5. 抄録内容が適切か:「方法または症例報告」
    6. 抄録内容が適切か:「結果または経過」
    7. 抄録内容が適切か:「考察」
    8. 抄録内容が適切か:「倫理的配慮、説明と同意」

利益相反(COI)自己申告

配偶者、一親等の親族、収入・財産を共有する者が COI 状態に該当する場合は、「該当者氏名(発表者との関係)」のように記載して下さい。
※申告対象期間は、演題登録前の1年間とする。
注(下記「申告すべき事項」のなかで「申告の基準」額を超えている事項で、尚且つ演題登録時点から遡って1年間に抵触している事象が存在する場合のみ「有」として必要事項を記載して下さい。それ以外の場合はすべて「無」として下さい。)

演題登録上の注意

文字数制限(全角文字1字、半角英数字0.5字として換算)

日本語発表
演題名
 全角50文字以内
抄録本文
 全角1,000文字以内
倫理的配慮、説明と同意
 全角300文字以内
登録可能な最大共同演者数
 15名まで(筆頭・共同演者を含む)
登録可能な最大所属施設数
 5施設まで(所属施設は複数選択可)

英語発表
英語演題の演題名は全角30words以内、抄録単語数は420words以内、倫理的配慮、説明と同意は30words以内です。

共同演者について

共同演者の日本理学療法士協会会員番号も必要となります。8桁の正確な協会会員番号をあらかじめ確認してください。
申請手続き中の方は入会申請後にログインし、発行された会員番号を入力ください。会員番号は下記に従い入力してください。
  1. 協会会員または協会会員手続き中:8桁の会員番号
  2. 休会会員で復会手続き中:11
  3. 非会員 理学療法士:22
  4. 非会員 他職種:33
  5. 非会員 学生:44(理学療法士免許を有する大学院生は除く)

抄録の体裁

抄録本文は、原則下記の⼩⾒出しにて作成をお願いします(⼩⾒出しも⽂字数に含まれます)。
小見出し
【はじめに、目的】、【方法】、【結果】、【考察】
※症例報告等で上記小見出しにそぐわない場合には、【方法】小見出しを【症例紹介】、【結果】小見出しを【経過】に変更していただくことは差し支えありません。その場合は演題登録として入力される際、文頭に小見出しをお付けください。

‘訓練’は学術用語としては相応しくないとの判断から、使用を自粛してください。 また、「障がい」と「障害」の使い分けについて、「障がい者(児)」など障害をお持ちの人に対して用いるときは平仮名で、学術的な用語として使用するときは「障害」と記載してください。引用や転載でなければ、基本的にはこの使い分けに基づき記載をお願いいたします。抄録に関する著作権は協会に帰属し、抄録はオンライン公開されます。

日本語入力について
  • JIS第1、第2水準で規定されている文字を使用して下さい。
  • 日本語パソコンで使われる文字には、他のパソコンでは正しく表示されない文字があります(機種依存文字)。
  • 丸囲文字(㊤㊦)、丸囲数字(①②)、特殊な記号(㎏ ㎜ ㈱ ㍊)は使用できません。
  • 半角カタカナは使用しないで下さい。
  • 中国や韓国で用いられている漢字姓名で、日本語JIS第1、2水準で対応できない場合、および漢字姓名のない外国人の漢字欄にはアルファベットで記入して下さい。
  • 自分で作成した外字、組み文字、罫線は使用しないで下さい。
  • ギリシャ文字(α β)は、全角で入力して下さい(半角のギリシャ文字は、a b に自動変換されてしまいます)。
  • 第1、第2水準で規定されている、下記の全角算術記号は使用できます。
    (→←↑↓ %‰Å+-±×÷=≠≒≡≦≧∞∽∝⊆⊇⊂⊃∪∩∧∨)
  • 単独で < > & ”を使用するときは、必ず全角文字を使用して下さい(例:p<0.05, CO>2.2)。
    但し、文字修飾用のHTMLタグ(<sup> <i>等)を利用する場合は、半角文字を使用して下さい。
  • 電話番号、郵便番号は、半角数字のみの入力です。桁数に注意下さい。
  • 図表は掲載できません。

受領通知・採択通知

登録完了後、ご登録いただいたメールアドレスに登録完了の通知が送信されます。必ずご確認ください。
完了通知が届かない場合、他の受信フォルダー(迷惑メール受信フォルダーなど)や受信拒否設定等を確認のうえ、下記 運営事務局までE-mailにてお問い合わせください。
次のドメインからのメールが受信できるようメール受信設定を行ってください。
@gmail.com

下記アドレスは 迷惑メールフィルタの影響で受信ができない場合がございます。ご注意ください。
@hotmail.com、@outlook.jp、@outlook.com、携帯電話のキャリアメール(@docomo.ne.jp、@i.softbank.jp、@ezweb.ne.jp、@au.com 等)
採否通知は、ご登録いただいたメールアドレスにお知らせいたします。
発表者はこちらopen_in_newから必ず参加登録をしてください。

演題登録システム

日本シーティング・コンサルタント協会会員の方はこちらopen_in_newからご登録ください。

演題登録に関する問い合わせ

第15回日本支援工学理学療法学会学術大会
mail_outlineE-mail:jsatpt2026@gmail.com

日本シーティング・シンポジウムから参加の方

応募資格

共同発表者を含めた発表者の中に1名以上の当協会会員が含まれていること。演題は他学会等で発表されていないものに限ります。

発表形式

発表セッションには、【一般演題 (口演】、【一般演題 (ポスター) 】、【シーティング困難事例演題(口演)】の3つがあります。口述発表(発表時間7分、質疑応答3分)、ポスター発表(発表時間3分、フリーディスカッション)、シーティング困難事例演題(発表時間12分、質疑応答13分)となっております(質疑時間は諸状況により若干の増減は生じます。ご容赦ください)。
登録時にどの発表形態を希望するかご入力をお願いいたします。応募多数の場合にはご希望に添えないことがございます。予めご了承ください。
※すでにシーティング・コンサルタントを取得されている方は、シーティング・コンサルタント更新ポイントが1ポイント付与されます。

表彰について

応募いただいた演題については、準備委員会側で口述演題、ポスター演題に振り分けさせていただきます。また、特に優秀な演題を表彰致します。

応募演題に関する倫理上の注意

本学術大会では【倫理的配慮、説明と同意】の項目を独立した抄録入力枠として配置しますので、この項目にのみ必要最小限の施設名を入力しても結構です(例:〇〇大学倫理委員会の承認を得た(承認番号:○○○○番)、など)その他の項目中には研究対象にとって不利益となるような属性(人名、施設名等)を記載しない等、プライバシーポリシーに十分配慮してください。 なお、【倫理的配慮、説明と同意】項目の扱いは、演題審査の資料になるとともに、抄録集に掲載される正式な「抄録」としてとりあつかいます。
※抄録集に掲載する正式「抄録」は、最大1,350文字(演題名50字 + 本文1000字 + 倫理的配慮300字)となります。

応募上の注意

  • 演題登録締め切り後の演題の取り消しや登録内容の変更はお受けできません。
  • 演題の採否・発表形式はシーティング・シンポジウム実行委員会にご一任ください。

演題登録上の注意

文字数制限(全角文字1字、半角英数字0.5字として換算)

日本語発表
演題名
 全角50文字以内
抄録本文
 全角1,000文字以内
倫理的配慮、説明と同意
 全角300文字以内
登録可能な最大共同演者数
 15名まで(筆頭・共同演者を含む)
登録可能な最大所属施設数
 5施設まで(所属施設は複数選択可)

英語発表
英語演題の演題名は全角30words以内、抄録単語数は420words以内、倫理的配慮、説明と同意は30words以内です。

抄録の体裁

抄録本文は、原則下記の⼩⾒出しにて作成をお願いします(⼩⾒出しも⽂字数に含まれます)。
小見出し
【はじめに、目的】、【方法】、【結果】、【考察】
※症例報告等で上記小見出しにそぐわない場合には、【方法】小見出しを【症例紹介】、【結果】小見出しを【経過】に変更していただくことは差し支えありません。その場合は演題登録として入力される際、文頭に小見出しをお付けください。

‘訓練’は学術用語としては相応しくないとの判断から、使用を自粛してください。 また、「障がい」と「障害」の使い分けについて、「障がい者(児)」など障害をお持ちの人に対して用いるときは平仮名で、学術的な用語として使用するときは「障害」と記載してください。引用や転載でなければ、基本的にはこの使い分けに基づき記載をお願いいたします。抄録に関する著作権は協会に帰属し、抄録はオンライン公開されます。

日本語入力について
  • JIS第1、第2水準で規定されている文字を使用して下さい。
  • 日本語パソコンで使われる文字には、他のパソコンでは正しく表示されない文字があります(機種依存文字)。
  • 丸囲文字(㊤㊦)、丸囲数字(①②)、特殊な記号(㎏ ㎜ ㈱ ㍊)は使用できません。
  • 半角カタカナは使用しないで下さい。
  • 中国や韓国で用いられている漢字姓名で、日本語JIS第1、2水準で対応できない場合、および漢字姓名のない外国人の漢字欄にはアルファベットで記入して下さい。
  • 自分で作成した外字、組み文字、罫線は使用しないで下さい。
  • ギリシャ文字(α β)は、全角で入力して下さい(半角のギリシャ文字は、a b に自動変換されてしまいます)。
  • 第1、第2水準で規定されている、下記の全角算術記号は使用できます。
    (→←↑↓ %‰Å+-±×÷=≠≒≡≦≧∞∽∝⊆⊇⊂⊃∪∩∧∨)
  • 単独で < > & ”を使用するときは、必ず全角文字を使用して下さい(例:p<0.05, CO>2.2)。
    但し、文字修飾用のHTMLタグ(<sup> <i>等)を利用する場合は、半角文字を使用して下さい。
  • 電話番号、郵便番号は、半角数字のみの入力です。桁数に注意下さい。
  • 図表は掲載できません。

他団体における認定ポイント等に関して

一般社団法人 日本作業療法士協会

本シンポジウムは、日本作業療法士協会の生涯教育制度(基礎研修ポイント「学会参加1日にて1ポイント・2日参加で2ポイント」、「1発表につき1ポイント」)のポイント取得対象となります。
https://www.jaot.or.jp/files/page/kyouikubu/kisopointnituite2023.pdfpicture_as_pdf

一般社団法人 日本言語聴覚士協会

本シンポジウムは日本言語聴覚士協会の生涯学習プログラム(「基礎プログラム」と「専門プログラム」)のポイント取得対象となります(各1ポイント)。
https://www.japanslht.or.jp/certification/about.htmlopen_in_new

公益社団法人 日本看護協会

本シンポジウムは日本看護師協会の認定看護師認定更新・再認定審査における研修実績及び研究業績等申告における「学会・一般参加の3ポイント」、「筆頭演者10ポイント、共同演者5ポイント」のポイント取得対象となります。
https://search.app/zu9YCTpiPUnjo7457open_in_new
https://www.nurse.or.jp/nursing/qualification/guide/probation_guide_cn.htmlopen_in_new
※他団体の認定ポイントに関して、詳しくは各団体にお問い合わせください。

受領通知・採択通知

登録完了後、ご登録いただいたメールアドレスに登録完了の通知が送信されます。必ずご確認ください。
完了通知が届かない場合、他の受信フォルダー(迷惑メール受信フォルダーなど)や受信拒否設定等を確認のうえ、下記 運営事務局までE-mailにてお問い合わせください。
次のドメインからのメールが受信できるようメール受信設定を行ってください。
@gmail.com
@seating-consultants.org

下記アドレスは 迷惑メールフィルタの影響で受信ができない場合がございます。ご注意ください。
@hotmail.com、@outlook.jp、@outlook.com、携帯電話のキャリアメール(@docomo.ne.jp、@i.softbank.jp、@ezweb.ne.jp、@au.com 等)
採否通知は、ご登録いただいたメールアドレスにお知らせいたします。
発表者はこちらopen_in_newから必ず参加登録をしてください。

演題登録システム

日本支援工学理学療法学会から参加される場合はこちらopen_in_newからご登録ください。

演題登録に関する問い合わせ

第15回日本支援工学理学療法学会学術大会
mail_outlineE-mail:jsatpt2026@gmail.com
演題登録に関するお問い合わせの場合は、件名の最初に【シーティング演題】と付けていただけますと幸いです。

拓け!認定・専門PT、拓け!シーティング・コンサルタント
― 機器開発・研究・臨床をつなぐ実践報告の場 ―

本企画「拓け!認定・専門PT」「拓け!シーティング・コンサルタント」は、認定、専門理学療法士やシーティング・コンサルタントが、これまでに培ってきた専門性や実践経験、研究的取り組み、支援機器活用の工夫、機器開発構想等を発信し、“次につながる一歩”を踏み出すための公募型企画です。

資格取得後、その専門性を活かしきれていないと感じている方、「まずは一度、発信してみる」、そうすることで次世代の講師、研究代表者、共同研究者への道を自ら拓いてみませんか。

本合同大会は、支援工学分野の研究者、シーティング専門家、企業開発担当者、臨床家が一堂に会する希少な機会です。本企画では、その特徴を活かし、臨床実践・支援機器活用・機器改良・共同研究構想などを自由度高く共有するきっかけとなる場を提供します。

応募資格

認定または専門理学療法士、シーティング・コンサルタントのいずれかの資格を有する人

発表形式

口述発表(power point使用、発表10分 質疑応答2分)(応募状況によりポスター発表となる場合もあります。)

応募規定

公募期間:2026年4月27日(月)~7月27日(月)20:00
公募方法:Googleフォームより、以下を登録する。
  • 基本情報(氏名、所属、メールアドレス)
  • 所有資格(認定、専門理学療法士、シーティング・コンサルタント)
  • タイトル(全角50字以内で記載してください)
  • 発表要旨(全角400字以内)

演題登録後、受付完了メールを自動返信いたします。未着の場合は事務局mail_outlineへお問い合わせをお願いいたします。

採否

提出された発表要旨をもとに、大会長および運営委員会にて審査を行い、発表者を決定いたします。
採択結果はご登録いただいたメールアドレス宛にお知らせいたします。

倫理および利益相反

  • 倫理的配慮(説明・同意)が必要な場合はその旨を記載してください
  • 利益相反の有無をスライド内に明記してください

主催事務局

川崎医療福祉大学リハビリテーション学部理学療法学科
mail_outlineE-mail:jsatpt2026@gmail.com

企業展示募集について

趣意書をご確認のうえ、事務局にご連絡ください

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