
共催セミナー
12月18日(金)
●スポンサードシンポジウム1
Dysbiosisがもたらす疾患と対策
12月18日(金)16:30-18:00 第1会場(新来島高知重工ホール 1階 オレンジホール)
座長
中村 敦
(名古屋市立大学大学院医学研究科臨床感染制御学)
平松 和史
(大分大学医学部医療安全管理医学講座)
演者
RSウイルス感染症と腸内細菌叢 ―腸肺軸から考える病態と予防・治療戦略―
三鴨 廣繁
(学校法人朝日大学病院感染症内科)
耳鼻咽喉科疾患における細菌叢・Dysbiosisの病態と制御
保富 宗城
(和歌山県立医科大学耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
炎症性腸疾患の病態と腸内微生物叢
安藤 朗
(川西市立総合医療センターIBDセンター)
老化のホールマークから考える“長寿と酪酸菌”
内藤 裕二
(京都府立医科大学大学院医学研究科生体免疫栄養学講座)
共催:ミヤリサン製薬株式会社
●スイーツセミナー1
誰もができる新しい迅速診断検査
12月18日(金)13:40-14:30 第3会場(新来島高知重工ホール 4階 第6多目的室)
座長
飯沼 由嗣
(金沢医科大学臨床感染症学)
演者
誰もができる新しい感染症迅速診断検査 ―POCTからRapid AST、そしてRaST-TASへ―
三鴨 廣繁
(学校法人朝日大学病院感染症内科)
進歩する微生物迅速診断の「次」の一手:薬剤感受性検査の迅速化を目指して
原 祐樹
(日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院微生物遺伝子検査課)
共催:株式会社フコク
12月19日(土)
●スポンサードシンポジウム2
どう変わる?アスペルギルス マネジメント ー改訂!アスペルギルスガイドラインー
12月19日(土)15:15-16:45 第1会場(新来島高知重工ホール 1階 オレンジホール)
座長
泉川 公一
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科臨床感染症学分野)
山岸 由佳
(高知大学医学部臨床感染症学講座)
演者
アスペルギルス症の診断方法
吉田 耕一郎
(近畿大学病院安全管理センター感染対策部)
慢性肺アスペルギルス症の治療 ―医真菌学会ガイドラインに基づいてー
髙園 貴弘
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科臨床感染症学分野)
肺移植におけるアスペルギルス症 ―予防と治療の課題と展望―
長尾 美紀
(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
播種性アスペルギルス症をどう捉えるか―骨関節・尿路病変を中心に―
串間 尚子
(福岡大学筑紫病院呼吸器内科感染制御部)
アスペルギルス症マネジメントの全体像 ―TDMを生かした抗真菌薬適正使用―
三鴨 廣繁
(学校法人朝日大学病院感染症内科)
特別発言
河野 茂
(国立大学法人長崎大学名誉教授)
共催:旭化成セラピューティクス株式会社
●スポンサードシンポジウム3
高齢者の呼吸器感染症ワクチンにおけるReal World Evidence
12月19日(土)17:00-18:30 第2会場(新来島高知重工ホール 1階 グリーンホール)
座長
大毛 宏喜
(広島大学病院感染症科)
演者
COVID-19楽観論に対するアンチテーゼ ~リアルワールドの疾病負荷とワクチン推奨の最適解~
萩谷 英大
(岡山大学学術研究院医歯薬学域感染症学分野)
高齢者RSV感染症の疾病負荷とワクチンによる予防
ー国内Real World Evidenceから見えてきたものー
ー国内Real World Evidenceから見えてきたものー
髙園 貴弘
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科臨床感染症学分野)
高齢者肺炎球菌感染症の予防戦略
―PCV7血清型の重症化リスクと臨床的意義―
―PCV7血清型の重症化リスクと臨床的意義―
山本 和子
(琉球大学大学院医学研究科感染症・呼吸器・消化器内科学講座(第一内科))
共催:ファイザー株式会社
●ランチョンセミナー1
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)12:20-13:10 第2会場(新来島高知重工ホール 1階 グリーンホール)
座長
迎 寛
(長崎みなとメディカルセンター院長兼理事)
演者
肺炎球菌感染症の動向とワクチン接種の考え方 ―現状と今後の対策―
宮崎 泰可
(宮崎大学医学部内科学講座呼吸器・膠原病・感染症・脳神経内科学分野)
抗菌薬で治療できる肺炎球菌感染症を予防する意義とは?
宮下 修行
(関西医科大学内科学第一講座呼吸器感染症・アレルギー科)
共催:MSD株式会社
●ランチョンセミナー2
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)12:20-13:10 第3会場(新来島高知重工ホール 4階 第6多目的室)
座長
矢寺 和博
(産業医科大学医学部呼吸器内科学)
演者
薬剤耐性グラム陰性菌感染症の現状と診療
土井 洋平
(藤田医科大学医学部微生物学講座・感染症科)
共催:Meiji Seika ファルマ株式会社
●ランチョンセミナー3
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)12:20-13:10 第4会場(新来島高知重工ホール 4階 第7・8多目的室)
座長
北原 隆志
(山口大学医学部附属病院薬剤部薬剤部)
演者
院内感染対策でのICPのリーダーシップとは
浜田 幸宏
(高知大学医学部附属病院薬剤部)
共催:日医工株式会社
●ランチョンセミナー4
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)12:20-13:10 第5会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 花の間1)
座長
笠原 敬
(奈良県立医科大学感染症内科学講座教授)
演者
ポストコロナ時代におけるハイリスク患者へのCOVID-19ワクチン戦略 ~ダイチロナへの期待と我々医療者の責務~
丸毛 聡
(公益財団法人田附興風会医学研究所北野病院呼吸器内科)
共催:第一三共株式会社
●ランチョンセミナー5
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)12:20-13:10 第6会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 花の間2)
座長
藤田 次郎
(大浜第一病院呼吸器内科感染症内科)
演者
COVID-19診療はどこまで変わったのか?
~感染症医が担うべき入院患者マネジメントと治療介入~
~感染症医が担うべき入院患者マネジメントと治療介入~
三鴨 廣繁
(学校法人朝日大学病院感染症内科)
共催:ギリアド・サイエンシズ株式会社
●ランチョンセミナー6
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)12:20-13:10 第7会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 花の間3)
座長
石田 正之
(近森病院感染症内科)
演者
肺非結核性抗酸菌(NTM)症を深く診る ~病態理解と治療戦略のアップデート~
朝倉 崇徳
(慶應義塾大学医学部内科学教室(呼吸器))
共催:インスメッド合同会社
●スイーツセミナー2
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)16:20-17:10 第3会場(新来島高知重工ホール 4階 第6多目的室)
座長
石田 直
(公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構倉敷中央病院副院長)
演者
肺炎診療におけるレスピラトリーキノロンの使いどころ ―ガイドラインと実臨床から考える適正使用―
伊藤 明広
(公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構倉敷中央病院呼吸器内科、臨床検査・感染症科)
●スイーツセミナー3
肺炎球菌ワクチンUp to date ―肺炎予防、さらにその先へ―
12月19日(土)15:20-16:10 第9会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 蘭の間2)
座長
藤田 昌樹
(福岡大学医学部呼吸器内科)
演者
市中肺炎に潜む肺結核 ~低蔓延化した日本におけるピットフォール~
小宮 幸作
(大分大学医学部呼吸器・感染症内科学講座)
共催:杏林製薬株式会社
12月20日(日)
●スポンサードセミナー
感染症治療薬の創薬における課題 ―抗菌薬と抗ウイルス薬の創薬秘話―
12月20日(日)11:00-11:50 第3会場(新来島高知重工ホール 4階 第6多目的室)
座長
長尾 美紀
(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
演者
AMRに対する新規抗菌薬の創製を進める上での課題
-セフィデロコルを事例にー
-セフィデロコルを事例にー
山野 佳則
(塩野義製薬創薬疾患研究所)
呼吸器ウイルス感染症に対する創薬を進める上での課題
-バロキサビルマルボキシルやエンシトレルビルを事例に-
-バロキサビルマルボキシルやエンシトレルビルを事例に-
宍戸 貴雄
(塩野義製薬創薬疾患研究所)
共催:塩野義製薬株式会社
●ランチョンセミナー7
これからのCOVID-19診療を考える
12月20日(日)12:10-13:00 第2会場(新来島高知重工ホール 1階 グリーンホール)
座長
八木 哲也
(名古屋大学大学院医学系研究科臨床感染統御学)
演者
新興感染症から流行性ウイルス疾患になったCOVID-19の今昔物語
萩谷 英大
(岡山大学学術研究院医歯薬学域感染症学分野)
免疫保有時代のCOVID-19診療:5学会指針から考える治療選択
髙園 貴弘
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科臨床感染症学分野)
共催:MSD株式会社
●ランチョンセミナー8
これからのCOVID-19診療を考える
12月20日(日)12:10-13:00 第5会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 花の間1)
座長
安川 正貴
(愛媛県立医療技術大学客員教授・名誉教授/愛媛大学客員教授・名誉教授)
演者
SFTS 〜日本で流行するウイルス出血熱にどう対峙するべきか〜
高橋 徹
(山口県立総合医療センター血液内科)
共催:富士フイルム富山化学株式会社
●ランチョンセミナー9
これからのCOVID-19診療を考える
12月20日(日)12:10-13:00 第6会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 花の間2)
座長
山本 善裕
(富山大学学術研究部医学系感染症学講座)
演者
高齢者施設・病院におけるワクチンを軸とした感染症対策
掛屋 弘
(大阪公立大学大学院医学研究科臨床感染制御学)
共催:武田薬品工業株式会社
●ランチョンセミナー10
これからのCOVID-19診療を考える
12月20日(日)12:10-13:00 第7会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 花の間3)
座長
長尾 美紀
(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
演者
TORCH〜防ぐ、見逃さない、支えていく
森内 浩幸
(長崎大学高度感染症研究センター)
共催:株式会社シノテスト
●ランチョンセミナー11
これからのCOVID-19診療を考える
12月20日(日)12:10-13:00 第8会場(ANAクラウンプラザホテル高知 3階 蘭の間1)
座長
上平 朝子
(独立行政法人国立病院機構大阪医療センター感染制御部)
演者
長期管理時代のHIV診療アップデート ~最新の治療戦略と日本発の新規抗HIV薬イドビンソ®配合錠~
関谷 綾子
(がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)
共催:MSD株式会社